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#INFOBAR の現在のホームその2

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現在のホームです。

前回寄り更にシンプルになりました。
Hidden Dockbarにアプリケーションフォルダを全て隠し、ホームには時計とバッテリー表示だけになりました。

しかも時計は英語表示の読みにくいタイプ。どうせ時間はロック画面で確認するのでホーム画面の時計はなんでもいいんですよね。もっと背景に溶け込めるバッテリーウィジットがあればそちらに変更したいですね。

実はこう見えても機能的なんです。左右のページによく使う機能を配置してあるのでスライドすれば大体事足ります。

時計のウィジットは「Clockr Evolution」無料版もありますが日付の表示がありませんので有料版にしました、価格も100円程度なので安いもんです。

次は壁紙を変更したいと思います。

#INFOBAR を更にしばらく使ってみて

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更にしばらく使ってみての感想。

iidaUIは見た目や挙動は素晴らしいが一覧性の悪さやアクセスの悪さが目立ち操作に若干の苛立ちが発生する。目的のアプリを発見するためにわざわざ指で下までスライドしなきゃいけないのがメンドクサイ。長押しでジャンプする機能もそれほど役に立つとは言いがたい。もっと操作性に重点をおいてアップデートしてもらいたい。

現在は「ADW Launcher EX」を使用してホームを作っている。
至ってシンプルに簡潔に目的のアプリにアクセスすることが出来る。

幸いプリセットの壁紙がとてもキレイで気に入っている。

バッテリーの持ちについてはもうどうしようもないので予備バッテリーを持ち歩くことにした。
と言っても普通に1日使って30%は残るので、旅行や長時間の移動、ゲームをする場合などのハードな使用時にバッテリーを利用することになる。

モバイルバッテリー 003 SWーMB02ーFAMK/RD

上記のバッテリーを利用している、大容量で且つサイズもコンパクトでケーブル類も付属しているのでオススメ。

ホーム画面に戻る。
ウィジット類は「http://www.orefolder.net/」で調べてインストールした。スクリーンショットつきで大変見やすくよく整理されたサイトなのでお気に入りにウィジットが見つかることは間違いない。

さて文字入力は既に「ATOK」をインストールして使っているがこれについての気づいたことを…

  • カーソルボタンは上にフリックすると「上カーソル」、同様に下にフリックすると「下カーソル」となる。
  • 設定で入力補助→数字ボタン表示をオフにするとキーボード画面で下にフリックすることにより記号や数字が打てる。
  • スペースキーを上にフリックするとスペースの「半角」「全角」を切り替えられる。

という感じ。もっと色々あるらしいがよく使うのはこのくらい。

ELECOM au iida INFOBAR A01 シェルカバー (保護フィルム付) クリア PA-SHA01PVCR
ELECOM au iida INFOBAR A01 シェルカバー (保護フィルム付) クリア PA-SHA01PVCR

ケースは上記のエレコムのものを使用。
他のメーカーのモノでストラップホール付きのケースも存在するのでそちらのほうがイイかもしれない。

他にもオススメのゲームやアプリなんかも紹介したいが、オススメできるほどハードなゲームは対応してないので対応待ちという所。早くゲームロフトのFPSタイトルが対応して欲しいのだが忘れ去られている気がする。スペック的にはIS05と同等かそれ以上のスペックなので問題ないと思うんだけどな。

#INFOBAR のホームを変更してみた

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現在はこんな感じ。

iida UIは使いやすくてUIとしての出来は素晴らしいのですが、それが仇となってカスタマイズする楽しさが減ってしまっている気がします。

使用したホームアプリは、

ADW.Launcher EX

アイコン変更の機能もあるのでアイコンはどっかで拾ってきたWP7アイコンを使用。

使っているウィジットは

BobClockD3 … 真ん中のデカイ時計です。

Widgetsoid2.x … 水滴の下にある小さなバッテリー残量表示です。他のページでは各種設定の切り替えとしても使っています。

Glass Widgets … 別のページでカレンダー表示と天気予報表示に使っています。シンプルでカッコイイです。

とまあこれだけです。
色々入れたのですがハッキリ言ってこれだけで十分でした。
もしかしたら他にも色々したくなったりして、色々ウィジットをインストールするかもしれないですけど。概ねコレでいいという感じです。セレブリティな感じのデザインにまとまったんですが持っているのは30過ぎのオッサンです。

ただADW.Launcher EXはバッテリー消費が速い気がするので、ちょっと使ってみて様子を見ます。タダでさえ少ないバッテリーのINFOBARの燃費が悪くなってしまうのは問題ですからね。

他にも色々面白そうなアプリ等を見つけたら紹介していきます。

INFOBAR A01をしばらく使ってみて

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先日購入したINFOBAR A01ですが、しばらく使ってみた感想を。

本体のデザイン

サイズは適当で大き過ぎず小さ過ぎずバランスが良いです。
厚みは結構薄くサイズと相まってとてもコンパクトに見えます、ただし薄いので保持しにくく落としやすいかもしれません。
シリコンカバーやケースなどを購入して装着したほうが良いでしょう。

ボタン類は大きく押しやすいいのですが、持っている方の反対側のボタンが若干押しにくいです。
慣れればどうということはないのですが、始めは持ち直しを要求されるかもしれないですね。

iida UI

コレは素晴らしいと思います、使いやすいしカッコイイ。全体的によくまとまっています
右へフリックすると通常のHOMEらしきデザインになるのもナイスです。

ただしウィジットなどは追加できないのでかゆいところに手が届かないかもしれないです。
インストールしたウィジット対応のアプリなんかもそれとしては使えません。
あと、SDカードにインストールしたアプリは再起動時にショートカットが最下段まで移動してしまう不具合があります。仕様かもしれないですけど。

スマホとして

全体的にはレスポンスも良く好印象です。
キーボードがないこと以外は概ね問題ないでしょう。

文字入力に関しては全てのタッチオンリー携帯に言えることですが「慣れる」外ありません。
早速ATOKを導入し賢くフリックで使っていますが慣れてくればキーボードがなくても入力は苦にならないでしょう。慣れればですけど。
ちなみにATOKは買わなくても元々フリック入力は出来ます。

アプリ

結構対応してないアプリがあります。
特にゲームなんですが、やはりハイスペック用のゲームなどはまだ対応してない模様です。それか機種が新しすぎて未対応のままなのかもしれないですけど。
3Dのゲームなんかは結構未対応です。遊びたかったモダンコンバット2は残念ながら対応していませんでした。いずれ対応するかもしれないという淡い期待を持って待ちます。

総評

以前使っていたのがIS02なのでハッキリ言って文字入力以外は全てにおいてA01の勝ちです。
使いやすさ、レスポンス、サイズ等々素晴らしいスマホだなと感じました。
最大の問題点はバッテリーです。普通に使って1日持たないかもしれないです。ゲームなどをすると30分で50%近く持って行かれます。そのへんはクロックダウンや省エネ設定がデフォルトでできるIS02のほうが優っているかもしれません。
でも間違いなくA01は名機と呼べるでしょう。

まだこれしかandroid触ったことないけど。

私のモバイルヒストリー

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102s

はじめはコレ「パルディオ 102S」高校卒業時に親が連絡用に持たせてくれたPHS。

1998Paldio312s

次がコレ。「パルディオ 312S」102Sのバッテリーが馬鹿になって使えなくなったので親が機種変してくれたもの。

KX-PH33S

ココからは自分で購入。
「H" KX-PH33S」コレは名機だったね。サイズも使い勝手も調度良かった。

KX-HF300

次がコレ「H" ルモテKX-HF300」SDカード対応と画面がカラーに。フタ付き。当時FeelSoundという16和音でしかもビープ音ではなくPCM音源の超クオリティで感動した。

KX-HV210 

「KX-HV210」次は大画面、初の二つ折り所持。これ以来二つ折りは使っていない。FeelSoundもパワーアップしていて当時サウンドファイルを探すのが楽しかった。

ここからauにキャリア変更

写真 INFOBAR

初の携帯電話はコレ「初代INFOBAR」かなりもっさりした動作だったが非常によくまとめられた携帯だった。当然色は錦鯉。
このへんからH"を寝かせることに。

 

talby

次がコレ「talby」デザインが素晴らしい。今まで使ってきた中で最もカッコイイ。軽いし使いやすいし文句なしだった。大きなストラップホールにリボンを巻いて使っていた。

ココでH"がwillcomなっていてZERO3の後継機が出るということで、

zero3 es

寝かしていた回線を「W-ZERO3 ES」に。wifiが付いていなかったがまだアクセスポイントが普及していなかったので気にならなかった。画面も大きくキーボードも使いやすく文句なしだった。初のスマホ。

ネットや動画再生機として活用。

advanced_es_black

そしてアドエスこと「Advanced ZERO-3 ES」キーボード部分が若干簡略化されてしまったがesよりはるかに使いやすくなりwifiも付いた。コレでガッツりネットに動画、このへんから画像なんかも溜め始めた。記録メディアがmicroSDになった。

写真 MEDIA SKIN

次がコレ。「MEDIA SKIN」これも素晴らしい携帯。若干下部キーの押しにくさはあったがフタ付きだし重量もソコソコあって高級感もあり使いやすさも上々。しばらく機種変せず使っていた。

そこでコレの登場である。

E30HT - 正面開き

au初のスマートフォン「E30HT」である。
当然飛びついたわけだがまあ法人用だしドコモやイーモバイルで出てるヤツの一つ前の型。スペックは劣るしキーの取りこぼしは多いし残念極まりない機種。でも好き。

で次に最後のWM機であろうコレ。

100618kddi_is02

「IS02」である。
もう語ることはない。

au_iida_infobar_a01

そして「INFOBAR A01」に至。

実に13機種3キャリア。激動の携帯史、auとH"・willcomしか使ってないけど、あとパルディオも使ってるけど。結構変えてきたな。

ベストオブ端末はtalbyだね。

しかも実家を探せばまだ全部現存するしね。今度探してみよう。