はじめはコレ「パルディオ 102S」高校卒業時に親が連絡用に持たせてくれたPHS。
次がコレ。「パルディオ 312S」102Sのバッテリーが馬鹿になって使えなくなったので親が機種変してくれたもの。
ココからは自分で購入。
「H" KX-PH33S」コレは名機だったね。サイズも使い勝手も調度良かった。
次がコレ「H" ルモテKX-HF300」SDカード対応と画面がカラーに。フタ付き。当時FeelSoundという16和音でしかもビープ音ではなくPCM音源の超クオリティで感動した。
「KX-HV210」次は大画面、初の二つ折り所持。これ以来二つ折りは使っていない。FeelSoundもパワーアップしていて当時サウンドファイルを探すのが楽しかった。
ここからauにキャリア変更
初の携帯電話はコレ「初代INFOBAR」かなりもっさりした動作だったが非常によくまとめられた携帯だった。当然色は錦鯉。
このへんからH"を寝かせることに。
次がコレ「talby」デザインが素晴らしい。今まで使ってきた中で最もカッコイイ。軽いし使いやすいし文句なしだった。大きなストラップホールにリボンを巻いて使っていた。
ココでH"がwillcomなっていてZERO3の後継機が出るということで、
寝かしていた回線を「W-ZERO3 ES」に。wifiが付いていなかったがまだアクセスポイントが普及していなかったので気にならなかった。画面も大きくキーボードも使いやすく文句なしだった。初のスマホ。
ネットや動画再生機として活用。
そしてアドエスこと「Advanced ZERO-3 ES」キーボード部分が若干簡略化されてしまったがesよりはるかに使いやすくなりwifiも付いた。コレでガッツりネットに動画、このへんから画像なんかも溜め始めた。記録メディアがmicroSDになった。
次がコレ。「MEDIA SKIN」これも素晴らしい携帯。若干下部キーの押しにくさはあったがフタ付きだし重量もソコソコあって高級感もあり使いやすさも上々。しばらく機種変せず使っていた。
そこでコレの登場である。
au初のスマートフォン「E30HT」である。
当然飛びついたわけだがまあ法人用だしドコモやイーモバイルで出てるヤツの一つ前の型。スペックは劣るしキーの取りこぼしは多いし残念極まりない機種。でも好き。
で次に最後のWM機であろうコレ。
「IS02」である。
もう語ることはない。
そして「INFOBAR A01」に至。
実に13機種3キャリア。激動の携帯史、auとH"・willcomしか使ってないけど、あとパルディオも使ってるけど。結構変えてきたな。
ベストオブ端末はtalbyだね。
しかも実家を探せばまだ全部現存するしね。今度探してみよう。
